絆甲子園TOPページへ
開催に向けて 開催概要 チーム紹介 絆 ご協賛のお願い
 
チーム紹介タイトル
 
福島リトルシニアタイトル
福島県県北地区で活動しているチームです。
昨年は日本選手権東北大会で11年目にして、初優勝を果たすことが出来ました。
第2回大会に参加致しました、選手も高校3年生と成り、甲子園を目指し福島県内外で活躍を致しております。
絆甲子園を通じ、支援して頂ける方々が全国におられる、沢山の方々に支援して頂ける事を、感謝し震災に負けず、野球を通じて爽やかに最後まで諦めず戦って参ります。
選手・スタッフ・保護者全員が楽しみに参加させて頂きます。
関係各位に感謝申し上げます、ありがとうございます。
 
絆甲子園出場に向けて
大河内 陸選手
ご招待いただき有り難うございます。
僕は、過去 第三回に出場しました。
絆甲子園は いろいろなチームの人との交流を深めたりして、とても良い大会だった印象が強いです。
出場するからには、楽しく元気にプレーをして優勝したいと思います。
 
石川 偉央里選手
絆甲子園にお招きいただきありがとうございます。
僕達は、日本選手権大会で、自分達のプレーができず、悔しい思いをしました。しかし、この悔しさを糧に高校へのステップにしていきます。
この「絆甲子園」という名のように他チームと絆を深め、そしてこれまで一緒に戦ってきた仲間と絆を深め、熱い闘いを繰り広げたいです。
残りわずかな試合一つ一つを大切にし、いままでサポートしてくれた監督、コーチ、スタッフ、保護者のみなさんに感謝の気持ちを力に変えて戦っていこうと思います。
須田 優真選手
今回の 絆甲子園 に招待していただきありがとうございます。この大会では、チームの仲間達と、チーム一丸となり、全力プレーで戦いたいと思います。
そして、この大会を通じてたくさんの人達と 絆 を深めたいです。
 
黒沢 翼選手
絆甲子園へお招き頂きありがとうございます。
この大会では、他チームとの交流を深め良い思い出ができるようにしたいと思っています。
また、今までご指導下さった監督・コーチ、支えて下さった父兄の皆様に最高のプレーを届けたいです。
佐々木 駿選手
絆甲子園に招待していただき、ありがとうございます。
こうして僕が、絆甲子園に参加できるのは、今まで支えて下さった、監督・コーチ・スタッフみなさんのお陰です。
感謝の気持ちを忘れず、全力でプレーしたいと思います。
 
西牧 譲志選手
「絆甲子園」にお招き頂きありがとうございます。
僕達もあの東日本大震災を経験しましたが、今は通常練習をすることができています。僕達のこれからは、支えてくれた方々、応援してくれた方々に、元気に野球をしている姿を見せる事、恩返しをする事です。この大会ではチーム一丸となって全力プレーで戦いたいです。
遠藤 匠真選手
僕はこの大会に参加するに当たって、仲間との絆、他のチームとの絆を大事にしていこうと思います。
僕たちは何度も言い合いや喧嘩もしました。でもこのチームで野球が出来て良かったと思うことが何度もあります。この仲間とのわずかな時間を大切にして試合に臨みたいと思います。絆甲子園頑張るぞ!
 
高橋 言汰選手
絆甲子園に招待していただき、ありがとうございます。
僕は、絆甲子園は、初めての参加となりますが他の選手に負けないようなプレーしていきたいと思います。
こうして野球のできることにも感謝しこの絆甲子園を楽しんで行きたいと思います。また、他のチームの皆さんとの絆も、この絆甲子園を通じて深めらるように頑張りたいと思います。そしてこの絆甲子園で仲間たちと最高の思い出を作って行きたいと思います。
大友 理功選手
絆甲子園にお招きいただき、ありがとうございます。
先日の日本選手権東北大会では、連覇が懸かっていましたが、敗れてしまい、大変悔しい結果に終わりました。
今回の絆甲子園では、最高の仲間と勝利を目指し、また、他のチームの選手と交流することがとても楽しみです。
 
川村 晴那選手
今回は絆甲子園に招待していただきありがとうございます。僕は第3回と今回で2回目の参加です。この大会では色々な人達のおかげで開催される事に感謝の気持ちを忘れずに悔いのないプレーをしたいです。
佐藤 司選手
今回「絆甲子園」に招待頂きありがとうございます。4年前に震災があり、今こうして野球が出来ることに感謝して大会に参加したいと思います。
そして同じチームの人と絆を深め楽しく諦めずに試合をしたいと思います。
 
渡辺 俊郎馬選手
 今回絆甲子園に参加することが出来き嬉しく思います。 今好きな野球が出来るのは、家族を始め、監督、コーチ、父兄の皆さんのお陰だと思ってます。このチームで出来る野球も残りわすがなので、一戦一戦全力で戦い良い思いでとして今後に繋げたいと思います。
野田 開成選手
絆甲子園に参加出来る事大変嬉しいです。支えあってくれた仲間と、ご指導下さった監督・コーチ、そしていつもサポートして下さる保護者の皆様に感謝し、今迄の練習の成果を十分に発揮し、全力でそして楽しくプレーし最高の仲間達と優勝を目指し最高の思い出を作りたいと思います。
そして同じ中学野球をやっている仲間として他チームとの絆を深めたいと思います。
 
三原 力亞選手
僕は、初めての絆甲子園です。3年生はもう大会も少ないので、チームの目標は、優勝して最高の思い出を作ることです。個人の目標は、内容よりも結果を重視一球一球に魂を込めて全力でプレーで、勝利に貢献することです。
渡辺 遥輝選手
絆甲子園に招待頂きありがとうございます。僕は初めてこの大会に参加します。日頃の練習の成果を発揮し、悔いの残らないようプレーしたいと思います。そして、他のチームとの絆も深められたらと思います。宜しくお願いします。
 
安斎 海人選手
僕は、この絆甲子園大会に出るのは初めてです。
僕達が先輩達と一緒に出られる大会は、残り少ないと思います。その中の1つが、この絆甲子園大会というのはとても嬉しく思います。
僕はこの大会で、最高の笑顔と最大発声を忘れずに先輩たちと精いっぱいプレーして、身近な人や少しでも多くの人に元気が届くように、そして優勝できるように頑張ります!
小松 帝心選手
僕が今、大好きな野球に熱中できているのは、指導してくださっている監督やコーチ、いつも側で支えてくれている家族、そして、かけがえのない仲間たちがいるおかげです。この大会では、日頃の感謝の気持ちを一球一球に込め、全力でプレーします。
 
佐藤 亜月選手
絆甲子園に招待して頂きありがとうございます。
東日本大震災があった頃、野球ができるのか不安でした。でも今、皆と大好きな野球が出来ることがとても嬉しいです。野球が出来ることに感謝してこれからも一生懸命プレーしていきたいです。
大内 良真選手
今回の絆甲子園に参加出来ること、とても嬉しく思います。僕は、初めて絆甲子園に参加するので精一杯声を出して、サポート出来るように頑張りたいです。それと何より大好きな野球が出来る喜びと、監督、コーチ、保護者の方々、そして両親に感謝し、一戦一戦大切に、一生懸命頑張りたいと思います。
 

古戸 一星選手

震災があってから4年が経ちました。今では僕たちは普通に野球が出来ています。こうして当たり前のように野球が出来るのも、監督、コーチ、父兄の方々のおかげです。この絆甲子園では、その方々に恩返し出来るように、楽しく、またキビキビとしたプレーをします。そして、三年生のみなさんとの残り少ない時間を大切にして、悔いの残らない野球をします。
松野 凛太選手
今回は絆甲子園にご招待して頂きありがとうございます。大会関係者の皆さま、野球を教えてくれる指導者、両親に支えてもらっていることを忘れず、感謝の気持ちを力に変えてプレーしたいと思います。
 

高橋 尚也選手

僕は、初めて絆甲子園に参加します。
東日本大震災があってその時は、野球ができる状況ではありませんでした。だから今こうして野球ができることに感謝して、その感謝の気持ちを力に変えて精一杯のプレーをしたいと思います。
小林 直生選手
絆甲子園へは初参加になります。この大会は3年生とプレー出来る、残り少ない大会のひとつなので、3年生が最高のプレーが出来るように最高のサポートで頑張ります。
また、みんなで楽しく最高の形で終われるよに、チーム一丸となって試合に挑めることを、これまで支えてもらった方への感謝の気持を忘れず、活躍できるように、ベストを尽くします。
 

松浦 佑真選手

僕は初めての絆甲子園です。3年生の先輩とプレーできるのも残りわずかとなりました。僕達に指導してくださっている監督、コーチ、先輩、支えてくださっている全ての方に感謝し、応援も全力!プレーも全力!で頑張ります。
山口 恭輔選手
今回は、絆甲子園にご招待していただきありがとうございます。この絆甲子園に出れることに感謝しています。
そして、この大会で悔いの残らないようなプレーをし、一球一球本気で、忘れられない大会にしたいです。
最高の仲間と勝利をまた掴みたいです。
 

齋藤 康晴選手

 僕の「絆甲子園」での目標は、最後まで諦めず全力でプレーすることです。小学三年生の時に東日本大震災で怖い体験をし、外で野球ができませんでした。 今、大好きな野球ができる事に感謝しています。チーム一丸となってプレーします。
渡辺 侑雅選手
今回、絆甲子に招待いただきありがとうございました。
僕は、絆甲子園は初めての参加です。普段戦ったことのないチームと試合する事を楽しみにしています。
みんなと、好きな野球を通して絆を深められたらいいと思っています。
 

赤津 翔平選手

僕は絆甲子園に初めて参加します。二年生として三年生をしっかりサポートし、いろんな選手のプレーを見て 勉強したいと思います。三年生と一緒に野球ができるのも残り少なくなってきました。一戦一戦を大切にしてたくさんの思い出を作りたいです。
浅川 椋選手
絆甲子園に招待していただき、ありがとうございます。僕達1年生は初めての絆甲子園なのでとても楽しみです。野球ができる喜びをかみしめて、全力プレーで最高の思い出を作りたいです。
 

椛沢 碧選手

絆甲子園大会にご招待いただきありがとうございます。
震災後思うように練習ができない時もあったけど、4年が経ちこうして練習ができ大会に参加できるのは周りで支え応援してくれる人達のおかげだと、とても感謝しています。今日は先輩たちが練習の成果を十分に発揮できるようサポート&応援一生懸命頑張ります。
国安 開信選手
絆甲子園にご招待頂きありがとうございます。
自分は、この絆甲子園という大会に参加するのがはじめてなので少し楽しみです。
この大会は3年生を中心とした大会なので最大発声の応援と、全力のサポートをし、チーム全員で優勝を目指し頑張りたいです。
 

小賀坂 成耶選手

自分は絆甲子園に向けて3年生達を一生懸命応援していきたいと思います。絆とついているので心を1つに精一杯頑張ってほしいです。自分はまだ1年生なのでもっと練習して絆甲子園に出たいです。
今野 翼選手
絆甲子園に呼んでいただき、ありがとうございます。
僕達は、東日本大震災の後、野球が出来ない時がありました。しかし、皆さんの支えや応援のおかげで、今では楽しく野球が出来るようになりました。
絆甲子園は、先輩方にとって、とても大切な試合なので、しっかりと応援したいです!
 

佐藤 慎悟選手

絆甲子園に向けての意気込みは、感謝の気持ちを忘れずにチーム一丸となって優勝する事です。そのためには、練習や大会など毎回の送り迎えをしてもらえる事に感謝し、何事も全力で行うことだと思います。このことを忘れずチーム全員のつよい絆で、一戦一戦勝利を勝ち取っていきたいです。
高橋 健太選手
絆甲子園にご招待いただきありがとうございます。
4年前の東日本大震災では、日本中の皆さんに助けていただいたので、今度は、福島リトルシニアの野球でがんばって、日本を元気にして恩返ししたいです。
そのためには、心をひとつに、全員野球をしていきたいと思います。
 

田中 颯太選手

3年生にとって最後の絆甲子園!僕は、どんな時でも仲間を大切に思いプレーをしてみんなで優勝を勝ち取りたいです。震災から4年が過ぎましたが大好きな福島で元気に野球をしていることを伝えたいです。頑張ろう、FLS!
続橋 巨樹選手
絆甲子園に招待していただき、ありがとうございます。
こうして僕が、絆甲子園に参加できるのは、今まで支えて下さった、監督・コーチ・スタッフみなさんのお陰です。
感謝の気持ちを忘れず、全力でプレーしたいと思います。
 

藤倉 涼太選手

絆甲子園は、初めての参加でとても楽しみです。
この絆甲子園で優勝するために、一年生として二年生、三年生の先輩方が集中してプレー出来るように、応援やサポートを全力で取り組みたいと思っています。僕もここでプレーできるように頑張りたいです。
村松 空選手
今回は、絆甲子園に招待頂きありがとうございます。
僕は、今大会 初参加になります。それでも一年生ながら精一杯声を出して先輩達を、サポート出来る様に頑張ります。また、参考になるプレーを真似てこれからの野球に活かせる様に努力していきます。
 

吉田 潤一郎選手

僕は、この絆甲子園は今回初めての参加になります。
先輩方から絆甲子園は楽しかったと聞いているので僕もとても楽しみです。3年生は最後の大会になるので、一生懸命声を出して先輩方がプレーしやすいよう全力で応援したいと思います。
 
<< チーム紹介へ戻る
 
 
 
主催   絆甲子園事務局   後援   文部科学省   特別協力   株式会社セレコーポレーション建栄会
            宮城県   協力   ニッポン放送
            石巻市        
            東松島市        
            東松島市教育委員会        
            株式会社セレコーポレーション        
 
 
絆甲子園事務局   開催に向けて開催概要チーム紹介絆 〜きずな〜ご協賛のお願い
〒104-0031
東京都中央区京橋三丁目7番1号 相互館110タワー5階
TEL:03-3562-3000 E-Mail:info@kizuna-koshien.com
 
絆甲子園に関するお問い合わせはこちら