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チーム紹介タイトル
 
気仙沼リトルシニアタイトル
第5回絆甲子園大会に今年もご招待頂き誠にありがとうございます。あの東日本大震災より4年4ヶ月の歳月が流れ、東北が復興するまで“被災地を忘れない”の精神で開催されます「絆」甲子園は選手達にとってもスタッフ保護者においてもとても楽しみにしている素晴らしい大会であります。今年も地元宮城での開催で遠方より参加されるチームの皆さん、スタッフの皆さんが喜んで頂けるように地元チームとして協力し素晴らしい大会にしたいと思います。
 
絆甲子園出場に向けて
佐々木 莉己選手
今年も絆甲子園に招待して頂きありがとうございます。この大会は自分達3年生にとっては最後の大会になります。今まで指導して頂いた監督、コーチ陣をはじめ、両親や多くの方々に感謝をし、仲間とともに精一杯頑張ります。
 
尾形 鼓太選手
今年もこの絆甲子園にご招待頂きありがとうございます。僕は、昨年も出場させて頂きましたが2試合とも勝利することができず悔しい思いをしました。今年は2試合とも勝利して先輩方を送り出してあげたいと思います。
尾形 光聖選手
今大会は僕にとって最初の絆甲子園なので自チームの仲間とは協力し他チームの選手とは正々堂々と仲良くプレーをし、この大会をできることに感謝をしながらプレーします。
 
千葉 瑛太選手
自分にとって絆甲子園は二度目の出場になります。今大会が五回目と聞き、震災後の人と人とのつながりを感じさせいていただき感謝しております。他チームの選手と試合、交流できることへの感謝の気持ちを忘れず思いっきり自分のプレーをします。
大谷 一真選手
絆甲子園は自分たち3年生の最後の大会なので悔いの無いよう自分たちが今まで教わってきたことをやり、すべて勝って最後は笑って終われるように一生懸命頑張ります。監督・コーチ・応援してくださる方々に感謝し全力でプレーします。
 
吉田 圭太選手
今年は2回目の出場です。先輩達は最後なので楽しく真面目に試合をしたいです。そして一生の思い出にしたいです。
藤田 紘人選手
僕は先輩方にたくさんのことを教えてもらいました。しかし僕はその恩に好プレーで返すことが出来ず悔しい思いをしました。絆甲子園では先輩方に悔いの残らない試合にします。
 
菅野 哲平選手
この絆甲子園が3年生にとって最後の試合となります。僕達1・2年生が3年生最後の試合で何ができるかをしっかりと考え、試合には全試合勝利し、ベースランニング大会とともに優勝をして、これまで大好きな野球を頑張ってきた先輩に恩返しをしたいと思います。
前川 匠選手
自分は今回の絆甲子園ではどんな時も感謝の気持ちを忘れずに一球一球大切にプレーしていきたいです。また違うチームの人とも交流を深め、三年生も最後の試合になるので笑顔で終わらせてあげたいです。
 
小野寺 健人選手
僕のこの大会の目標は、とにかく声を出して思いきってプレーすることです。そして勝って先輩たちが笑顔で引退してもらうことです。だからこそ半端なプレーをしないで思いきりプレーして試合に勝ちたいです。
若狭 力輝斗選手
今回で2回目の絆甲子園で目標は3つあります。まず一つ目はフライを打たず、コンパクトにライナーで打ち返し全打席ヒットを打つことです。二つ目は点を取られても静かにならずに皆より大きな声をずっと出すことです。三つ目は監督・コーチや絆甲子園の関係者に感謝をすることです。最後に3年生は最後の絆甲子園なので一生懸命頑張り優勝したいです。
 
姉崎 竜大選手
震災後リトルリーグに入団し、色々な人と出会いました。そして今はリトルシニアの一員として今大会に参加します。スタメンでは無いけれど一人の選手として試合に出る時が来たら精一杯プレーし仲間と共に頑張ります。今年もこの様な大会を開いて頂きありがとうございます。
尾形 碧波選手
僕はこの大会に出場するのは2回目です。この大会に向けての目標は普段の練習以上の実力を出すことです。そのために一球一球全力で闘争心むき出しでプレーしたいと思います。
 
菅野 真之選手
絆甲子園にご招待いただきありがとうございます。僕が絆甲子園で頑張りたい事は二つあります。一つ目は代打で試合に出たら初球から全力でヒットを打ちたいです。二つ目は試合に出なくてもベンチで全力で声を出して応援したいと思います。
大谷 海雅選手
気仙沼リトルシニアには3年生が少なく二人しか居ません。いつも色々な事を教えてくださる3年生最後の大会なので先輩をしっかり支えて大会優勝目指して頑張ります。
 
赤間 喬選手
絆甲子園では試合の時はしっかりと集中して試合にのぞみ、楽しむときは他のチームの人達と楽しみ絆を深め合いたいです。一泊二日と短いけれどメリハリをつけて頑張りたいです。
大澤 仁選手
「野球がしたい」心から野球を楽しんでいます。野球のできる喜びを仲間や家族への感謝を忘れずに何事もチャレンジ精神で取り組みます。「練習で泣き、試合で笑えるチーム」になるように全員野球で頑張りたいです。
 
尾形 大夢選手
僕が絆甲子園で頑張りたい事は試合に出なくてもしっかりいつでも準備をして、もし試合に出たら自分の持ち味を活かせたら良いと思います。それに3年生は最後の大会なのでしっかりサポートしていきたいです。
 
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主催   絆甲子園事務局   後援   文部科学省   特別協力   株式会社セレコーポレーション建栄会
            宮城県   協力   ニッポン放送
            石巻市        
            東松島市        
            東松島市教育委員会        
            株式会社セレコーポレーション        
 
 
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