絆甲子園TOPページへ
開催に向けて 開催概要 チーム紹介 絆 ご協賛のお願い
 
チーム紹介タイトル
 
熊谷リトルシニアタイトル
元気の良い大変明るいチームです。
今年も多くの仲間に出会い友達を沢山作りたいと思います。 宜しくお願い致します。
 
絆甲子園出場に向けて
濱岡 慧選手
 この仲間とグランドに立てるのも、残り少なくなってきました。一試合一試合を大切に、悔いのないプレーをしたいと思います。 また、三年間支えて下さった指導者の方々や両親、様々な人に感謝の気持ちを忘れずに、この絆甲子園を楽しみたいと思います
 
山田 海斗選手
僕はこの大会に参加するにあたって色々な目標がありますが一番は精一杯、自分のベストなプレーをすることです。そのことよって自分も成長できるので、大きく成長できるような大会にしたいと思っています。
中山 貴斗選手
絆甲子園に出場出来るのは、監督、コ−チ、保護者のおかげです。この大会で野球が出来る事に心から感謝し、精一杯悔いの残らないようプレーをしたいと思います。また、この仲間とも残り少ないので、いい思い出にしたいです
 
北原 龍樹選手
僕達は今までつらい練習や試合の時とか色々なことをこのチームでずっとやってきたので残り少ない大会を諦めずにチームで楽しく試合ができたらいいと思います。そしてこのチームで最後に良い思い出を作れるいい試合をしたいです。
深井 嶺選手
絆甲子園という大会は、日々の感謝を伝えることができるとても良い大会です。そんな大会に招待していただいて、本当にありがとうございます。僕は、この大会の一試合一試合を、全身全霊のプレーで望むことを誓います。それが親孝行になれば良いと思います。全員野球で、絶対に優勝したいです。
 
丸橋 正征選手
この大会は初めてですが、全力でプレーをしたいです。活躍してチームを勝利に導きたいです。きつい練習をしてきたので、成果を発揮できるようにしたいです。頑張ります!
阿部 健将選手
僕は、初めての絆大会なので、出来る事を精一杯やり、いい思い出になる様に、チーム団結して、全力で頑張りたいと思います。 この大会を通じて、いろんな意味で絆を深めたいです。
 
川村 陸矢選手
自分が今良い環境で野球ができているのは親、監督、コーチの皆さんのおかげだと思います。そういった人達がいる中で自分が野球ができるのは本当に幸せだとおもいます。だから、絆甲子園では全力プレーで楽しく試合に臨みたいです。
小林 拓磨選手
今回2度目の参加で、前回と同じようにとてもワクワクしています。前回は3位で悔しいとう気持ちがあるので、今回は、優勝を目指し、諦めない野球をしたいと思います。『全員野球』
 
小山 航輝選手
自分が今、熊谷シニアでプレーできているのは、チームメイト、監督、コーチ、家族のお蔭です。このチームでの残り僅かな試合1つ1つをチームメイトと共に全力でプレーしたいです。
熊谷 凌選手
自分が野球を続けて来れたのは、両親、スタッフ、チームメイトのおかげだと思います。3年生の試合も残り少ないので、悔いのないように全力プレーをし、今以上に絆を深めチーム一丸となって優勝を目指したいと思います。
 
門倉 千能選手
僕達は今年2回目の出場をさせてもらうことができました。1回目の時は2年生の時で、今まで以上になり、素晴らしい経験をすることができました。3年になってこのメンバーと野球ができるのも残りわずかなので、みんなに感謝しながらプレーをしたいと思います。
川端 勇麻選手
今大会は二度目、そして最後の出場なので悔いのないように全力でプレーし東北の人達、そして今まで応援してくださった保護者達にも気持ちが届くプレーをします。
 
高城 耕太選手
今まで、僕が野球を楽しくやってこられたのもチームメイト、スタッフ、家族の支えがあったからです。感謝の気持ちを忘れず、精一杯プレーしたいです。そして、これまでか頑張ってきた仲間と勝利を目指します。
小辻 羅生選手
近頃、関東でも地震が多く、改めて自然の恐ろしさを感じています。そんな中で今、野球ができる事に感謝するとともに、野球を通じて人とのつながりを学び、チームの仲間と絆を深め、いつもその瞬間を大事に精一杯、全力でプレーしたいと思います。
 
神田 拓海選手
僕は、去年もこの大会に参加させてもらい大会を通じ東北の人達は苦しい環境の中で野球をしている事に気づきました。そんな中、恵まれた環境で野球ができる事に感謝をして、この大会では悔いのない様に最後まで全力でプレーしたいと思います。
茂木 氷河選手
僕はこの「絆甲子園」という大会で東北の選手との交流を深めたいと思います。また、ここまでやってこれたのは、親やチームのスタッフ、一緒に競い合えるチームメイトがいたからだと思います。なのでこの大会は感謝の気持ちを込めて全力でプレーします。
 
小久保 桂選手
今回の絆甲子園では、東北の復興へのエールと日頃自分が野球でお世話になっているすべての方への感謝をこめて、全力でプレーしたいと思います。思い出に残る熱い夏にしたいです。
大久保 拓海選手
僕が今、野球ができているのは、監督、コーチ、親のおかげです。今まで支えてきてくれた人に感謝し、野球ができる喜びを感じ、精一杯、全力でプレーしようと思います。
 
青木 颯汰選手
東日本大震災では、多くの人達が野球をすることを奪われてしまいました。今回の大会では野球の出来る事に感謝し、一球一球の大事さを実感しながらプレーしたいです。そして自分の出せる最大限のプレーをしたいです。
小林 祥之選手
僕が今、こうして大好きな野球が出来ているのは、監督、コーチ、スタッフや両親、回りの方々に支えられているから楽しく野球が出来ていると感謝しています。東日本大震災からの復興もまだまだの時、こうして大会に参加できることに感謝して、チーム全員で全力プレーで頑張ります。
 
和田 康平選手
僕が大好きな野球ができるのは、監督、コーチ、両親、スタッフの方々のたくさんの支えがあるからです。仲間との絆を深め、感謝の気持ちを忘れずに、全力でプレーできるように精一杯努力していきたいと思います。
川田 晃大選手
大好きな野球をやれるのは監督、コーチ、関係者の方々、両親の力添えがあり野球ができています。大会では日頃お世話になっているチームや皆さんに少しでも恩返しできるように一生懸命頑張りたいと思います。
伊藤 晴一郎選手
震災から3年が経ちます。この震災で野球ができなくなってしまった方々の思いの分まで、僕は野球ができる喜びを胸に全力プレーで戦います。監督、コーチ、保護者の方々に感謝の思いを忘れずに東北の人達やチームの仲間とたくさんの思い出を作り優勝を狙ってがんばります。
荒井 広大選手
僕が野球をできるのは、監督、コーチ、保護者の方々のおかげで野球ができています。このような環境に感謝しながら日々練習をしています。絆甲子園では、このような事に感謝をして全力で頑張りたいと思います。
新井 大也選手
僕が今この環境で野球ができている事は、家族のおかげです。特に両親には、仕事などで忙しい中でもサポートしてもらい、感謝の気持ちを忘れず、今持っている力を精一杯出して全力で一球一球プレーしたいです。
菅 寛騎選手
今、僕が野球を続けることができるのは、監督、コーチ、両親、チームメイトの存在が大きいです。だからチームメイトと一緒に精一杯プレーできることを誇りに思い、今まで支えて下さった方への感謝を試合に出て形にできるように精一杯全力でプレーをしようと思います。
 
菅野 恭輔選手
僕が、今こうして野球ができるのは家族や監督、指導者の方々のおかげです。この恵まれた環境を当たり前と思わず常に感謝の気持ちを忘れずグラウンドで、自分に与えられたことはもちろん、それ以上の事も精一杯全力で真剣に取り組みたいです。
桑原 龍聖選手
僕はこの絆甲子園を通して、野球ができる事をスタッフの人達や保護者の方に感謝をしたいです。そして絆甲子園を全力でプレーし仲間との絆が深まる大会にしたいです。
 
瀬川 樹選手
僕は、この大会を通じて全力でプレーする事・礼儀を正す事を心掛け、仲間と絆を深め合い、一生懸命プレーします。挨拶でも、プレーでも周りから一目置かれるチームになれると良いと思います。
関口 朋弥選手
ぼくはこの野球を続けていくことで、心も体も大きく成長できていると思います。
野球が好きな仲間たちと気持ちを1つにして、全力でプレーして、思いっきり楽しみたいと思います。
 
田尾 一樹選手
僕は、絆甲子園に出場するのは初めてで、とても楽しみにしています。
こうして今、熊谷シニアで野球できるのも、家族の協力と監督・コーチ・仲間のおかげだと思います。全ての人に感謝し、試合では誰よりも声を出し、体を張った全力プレーで精一杯頑張ります!
竹井 啓斗選手
四死球は1つでも多く減らせるように努力したいです。
無失点で抑えられるように頑張ります。バッティングで打てない分ピッチャーとしてチームに貢献しようと思います。
 
田島 大聖選手
今まで自分が野球を続けられたのは家族、監督、コーチなど色々な人のお陰です。自分は、この絆甲子園で練習の成果をグランドで全て出し切って優勝を目指して全力プレーで頑張りたいです。
塚越 愛斗選手
僕はこの絆甲子園という大会で親や監督、コーチそしてともに戦っているチームメイトに感謝し、そして全力プレーで感謝の気持ちを伝えたいと思います!そして東北の選手との交流を深めたいと思っています!
 
新美 竜一選手
自分が今、野球を続けられるのは、監督やコーチ、両親そしてチームメイトのみんなのおかげだと思います。その感謝の気持ちを込めて、全力でプレーしたいと思います。
根岸 直輝選手
ぼくの地域では、震災による被害はありませんでしたが東日本では、まだ仮設住宅で生活をされている方々も多く完全復興には、まだ時間がかかると聞いています。だからぼくたちは全力でプレーしていきたいです。
 
堀 大翔選手
僕は今まで厳しい練習を仲間と乗り越えてきました。
『辛い』と思うこともありますが大好きな野球が存分にできる環境に感謝し、この絆甲子園を一生懸命、元気よく、楽しんでやりたいと思います。
松崎 朝陽選手
僕はこの2ヶ月肘を壊して投げることが出来ず野球が出来ない辛さを知りました。今野球が出来る事はとても嬉しいし、支えてくれる周りの人たちのおかげです。絆甲子園では自分の全力を出して頑張りたいです。
 
茂木 楓選手
野球は勝ち負けを決めるスポーツですが、試合後には多くの友達ができるスポーツだと思います。なので、この大会を通じて多くの友達ができればいいなと思います。最後に僕はこの大会で声がかれる程挑戦したいです。
吉川 海斗選手
野球ができる感謝の気持ち、父母の支えに感謝して、一生懸命プレーします。見ている人が感動するぐらい頑張っていこうと思います。
     
 
<< チーム紹介へ戻る
 
 
 
主催   絆甲子園事務局   後援   文部科学省   特別協力   株式会社セレコーポレーション建栄会
            宮城県   協力   ニッポン放送
            石巻市        
            東松島市        
            東松島市教育委員会        
            株式会社セレコーポレーション        
 
 
絆甲子園事務局   開催に向けて開催概要チーム紹介絆 〜きずな〜ご協賛のお願い
〒104-0031
東京都中央区京橋三丁目7番1号 相互館110タワー5階
TEL:03-3562-3000 E-Mail:info@kizuna-koshien.com
 
絆甲子園に関するお問い合わせはこちら