絆甲子園TOPページへ
開催に向けて 開催概要 チーム紹介 絆 ご協賛のお願い
 
チーム紹介タイトル
 
東京青山リトルシニアタイトル
「がんばるときはいつも今!」をモットーに、スタッフとチームメイトと共に厳しい練習に取り組んでいます。
今年も、絆甲子園という野球を通じて多くの仲間と出会える場を設けて頂いたことに感謝し、全力プレーでその仲間と絆を深めたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
 
絆甲子園出場に向けて
塚田 大和選手
残り少なくなった中学野球大会の1つ絆甲子園。一球入魂して全力投球でぶつかっていきます。中学三年間の成長を発揮し、前回に比べ上手くなった事を証明したいです。もちろん優勝する気持ちでいきます。
 
小山 将生選手
2011年の東日本大震災、僕は家にいました。その時は何が起こったかわからなく戸惑っていました。テレビをつけてみると海水がいっきに街を襲って行きました。ニュースなどで観ましたが、野球がしたくてもできないたくさんの人がいることも知りました。このことを忘れないで、亡くなった方や野球ができなかった方のためにも一生懸命頑張ります。
洞口 裕次郎選手
青山リトルシニアでは多くのものを学びました。
野球のことはもちろん、日々の生活の勉強まで学ぶことはたくさんありました。沢山の優しい先輩達に恵まれ楽しくも、充実した3年間でした。
昨年の日本選手権で12期生の方が全国ベスト3になり、その大きなプレッシャーの中、中継ぎで投げてみんなで三回戦まで野球を楽しめて良かったです。
絆甲子園はみんなで野球を楽しめる貴重な体験の一つなので残り少ない同期と過ごせる日々を大切にしたいです。
 
吉倉 未来選手
東日本大震災から4年が経ちました。
僕はこの絆甲子園という大会が行われる度に東日本大震災のことを思い出します。
あの日から東北地方の人々は大変なご苦労をされてきており、野球が十分にできない環境にあったと思います。
その中で、絆甲子園を通じて東北の選手たちと共に野球ができることに有り難味を感じました。
今年の絆甲子園でも、野球ができることに幸せを感じて、失敗を恐れずに全力でプレーしていきたいと思います。
手塚 丈一郎選手
今年で5回目となる絆甲子園大会。去年僕は被災地を訪れました。まだまだ復興していませんでした。そんな東北を元気づけるためにも僕は誰よりも全力で今大会に挑みます。正々堂々と戦いましょう。楽しみにしています。
 
阿部 祐恭選手
今回で二度目の絆甲子園になります。
そして、この大会が三年生での最後の試合になります。
昨年は自分のプレーで必死でしたが、今年は仲間と楽しみながら、そして、今までの厳しい練習の成果を全て出し切りたいと思います。
松浦 格選手
ぼくは昨年もこの大会に参加して、被災地を初めてみました。このときは東日本大震災から三年が経っていましたが、海の近くは建物が少なく被害の大きさを感じました。なので、東北地方の方々に元気なプレーを見てもらい、東北を少しでも元気にできるようにしたいです。
 
高橋 和夢選手
僕は野球が大好きです。そう思えるのは、監督、コーチを始めスタッフの方々、先輩方やチームのみんな、そして周囲の人々の支えのおかげです。皆さんへの感謝の気持ちをいつも忘れず、これから野球を続けて行きます。
金綱 耕稀選手
東日本大震災があった2011年3月11日僕は、4年生で野球を始めたばかりでした。そのころは、今野球ができているありがたさとかを気にしていませんでした。
でも東日本大震災で東北の野球をやっている人たちが自由に野球をできていないことを知って、今野球ができていることが幸せだと思いました。だから野球ができていることに感謝し全力でプレーしたいです。
 
横山 維音選手
震災から4年という年月が過ぎて風化が進んでいます。
被災地の方と野球を通じで交流する事で、人との絆を深めあいたいと思います。そして、忘れてはならないあの日の事をしっかりと未来につなげていきます。
やるからには全力プレーで、優勝目指して頑張っていきたいと思います!
 
<< チーム紹介へ戻る
 
 
 
主催   絆甲子園事務局   後援   文部科学省   特別協力   株式会社セレコーポレーション建栄会
            宮城県   協力   ニッポン放送
            石巻市        
            東松島市        
            東松島市教育委員会        
            株式会社セレコーポレーション        
 
 
絆甲子園事務局   開催に向けて開催概要チーム紹介絆 〜きずな〜ご協賛のお願い
〒104-0031
東京都中央区京橋三丁目7番1号 相互館110タワー5階
TEL:03-3562-3000 E-Mail:info@kizuna-koshien.com
 
絆甲子園に関するお問い合わせはこちら