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チーム紹介タイトル
 
八千代リトルシニアタイトル
創部1982年、八千代市内に本拠地を置くリトルシニアチームです。
<礼節を第一に、健康で清々しい中学生、感謝と思いやりを持った野球健児を育成>を活動目標とし、硬式野球を通じて子どもたちの心身を錬成し、高校野球につながる選手の育成を図っています。
 
絆甲子園出場に向けて
野島 大誠選手
今回で二回目となる絆甲子園。東北の方々を僕たちのプレーで少しでも元気づけれたらいいなと思っています。プロ野球選手のようなかっこいいプレーはできませんが、チーム一丸となって大会名の通り「絆」を見せたいと思います。頑張ります!
 
伊藤 翔梧選手
僕は今、シニアで野球ができるのは、お父さんとお母さんのおかげです。この絆甲子園では、野球ができることに感謝をし、一生懸命全力でプレーをしたいです。そして東北の選手の皆さんとの交流を深めていきたいと思います。
横田 侑樹選手
昨年も参加させていただきましたが、 まだ100%復興したとはいえない状況にある被災地で野球をやらせていただくことに感謝しながら、被災地の皆様方に元気を与えられるように、そして被災地のチームと最高の試合ができるよう、チームのみんなと精いっぱいプレーしたいと思います。
 
石倉 佳悟選手
震災から約4年がたちます。
いまだ被災地の方々は復興途中で、野球ができていない人達もいると思います。その中で自分たちは満足に野球ができているのでそのことに感謝して、自分の持っている力を思う存分出し切って精一杯プレーします。そして東北のみんなと楽しんでプレーしたいです。
小林 昌平選手
絆甲子園に参加させて頂くのも最後となりました。シニアで野球ができたのも両親をはじめチーム関係者の方々のおかげです。
本当にありがとうございました。
八千代リトルシニアで野球 が 出来るのも残り数ヵ月ですが、感謝の気持ちを忘れず頑張ります。
 
樋口 大成選手
シニアで今の仲間達と野球ができる時間も、残り少なくなって来ました。僕が今まで野球を続けてこれたのは、監督やコーチの方、野球だけで無く色んな事で支えてくれた母と父や周りの方の助けがあったからです。野球ができる事に感謝し、仲間達と悔いの残らない様に頑張りたいです。
永島 龍介選手
今、あの大きな地震から4年が経ちました。
その中で自分達がこうして野球をやれることは本当に嬉しい事です。
絆甲子園で東北のチームと試合が出来るのはこの大会しかありません。
なので、一戦一戦大切に行い、東北の選手と仲を深め合ったり、お互いに全力のプレーが出来るようなそんな試合にしたいと思います。
野球が出来る事に感謝し、この大会を良い思い出にしたいです。
 
高橋 拓人選手
2011年3月11日起きた、東日本大震災は、絶対に忘れません。
当時、千葉県でも津波の被害があり、計画停電なども実施されました。
自分は、被災して練習ができない人たちの分まで一生懸命練習をしました。
この大会を通して、東北地方のチームと試合をするのも3年目。 野球が出来るという事に感謝し、今年で最後になる絆甲子園に臨みたいと思います。
菊池 朋哉選手
絆甲子園参加は二回目です。今年もいろいろな地域の選手と出逢える事を楽しみにしています。
また、そのような機会に恵まれる事、野球が出来る環境にいる事に感謝し、一生懸命プレイしたいと思います。
 
佐藤 巧選手
僕が今野球が出来るのは両親や監督コーチ、チームメイトの支えがあったからです。その感謝の気持ちを込めてこの絆甲子園では最高の思い出が出来るように全力を尽くして頑張りたいと思います。
川口 健斗選手
今年の絆甲子園では、今まで指導してくださった監督・コーチ、3年間応援し続けてくれたお父さん、お母さんへの感謝と今、野球ができるという喜びをわすれずに、最後まであきらめずに全力でプレーしたいと思います。
 
河野 友選手
絆甲子園には、三回目の参加になりますが昨年、初めて石巻へ行きました。
実際に被災地を見たり、ガイドさんの話しを聞いて、改めて災害の怖さを感じました。
また、日々復興に向けて頑張っている皆さんの姿を見て、僕も今、野球が出来ることに感謝し、精一杯の全力プレーをしたいと思います。
立石 紘樹選手
僕は、八千代シニアに入ってから3年がたちました。
この3年間野球が続けられたのは、家族や指導者など、いろいろな人に支えてもらったからです。この感謝の気持ちを胸に、またこの3年間やってきたことを全て出し切れるよう精一杯がんばりたいです。
     
 
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主催   絆甲子園事務局   後援   文部科学省   特別協力   株式会社セレコーポレーション建栄会
            宮城県   協力   ニッポン放送
            石巻市        
            東松島市        
            東松島市教育委員会        
            株式会社セレコーポレーション        
 
 
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