絆甲子園トップページへ
大会趣意 主催者メッセージ 開催報告 絆 次回開催予定 メディア紹介 絆リンク
絆甲子園トップ > 開催報告 > 第2回絆甲子園 > 参加チーム紹介 > 千葉北リトルシニア
   
第2回絆甲子園開催報告
◆開催概要
◆参加チーム紹介
◆開会式
◆試合風景
◆懇親会
◆成績・優秀選手
◆感謝の手紙
◆協賛企業
◆開催報告に戻る
参加チーム紹介タイトル
 
千葉北リトルシニア
活動目標:「君のその手で勝利をつかめ」をスローガンに、自立心と健全な精神をうえつけ高校野球に送り出す事が目標です。
創部:1983年 所在地:千葉市花見川区・県立柏井高校正門前 
過去の成績:日本選手権大会4回出場(準優勝1回)・全日本選抜大会6回出場・関東大会(春・秋)3位2回・4位2回・ジャイアンツカップ2回出場。   
現役プロ野球選手:ヤンキース・五十嵐 西武・片岡 楽天・横川 中日・小川選手が卒部生です。
第2回絆甲子園出場に向けて
相馬大河選手
三年間、千葉北の仲間と一緒に野球ができてよかったです。
でも、親、監督、コーチ、事務局の方など、色々な人達のおかげでやってこれたと思い、とても感謝しています。絆甲子園では、全力プレーで一試合一試合戦っていきたいです。
 
山内拓巳選手
今まで野球が続けられたのは、両親やコーチ、仲間のおかげです。支えて頂いた人に感謝の気持ちを持ってこれからも全力でプレーしていきたいです。
田中聖吾選手
絆甲子園では、今までお世話になった監督やコーチ、スタッフ、保護者の人たちに感謝し、全力でプレーしたいと思います。
 
川俣翔太選手
これまで野球ができたのは、監督、コーチ、そして両親のおかげです。今まで支えてくれた多くの方々への感謝の気持ちに変え、その感謝の気持ちを力に変え、全力プレーしたいと思います。
小松勇貴選手
僕は今まで野球ができることが当たり前だと思っていました。しかし昨年の東日本大震災により東北の方々が野球が出来なかったということを知り、もし自分がそうなっていたらと思うととてもつらいです。1年たっても復興はまだ完全ではないと思いますので自分の全力プレー少しでも東北の方々に元気を出してもらえたら嬉しいです。
 
安藤卓海選手
今まで野球ができる環境を作ってくれた、両親や関係者の皆様、一生懸命に指導してくださった指導者の方々、そして共に汗を流し競い合い、力を合わせてきたチームメイトのみんな、全ての人に感謝の気持ちをもち、全力プレーで悔いの残らない大会にしたいと思います。
加藤将司選手
昨年、震災にあった東北の人達は、野球どころか今までの生活さえも出来なくなっていることをニュースや新聞などで目にしました。この絆甲子園では、今まで野球をしてこれた感謝の気持ちを持って一戦一戦試合に望み、今までの練習の成果を出して頑張りたいです。
絶対優勝しよーな!!
 
篠原辰哉選手
僕はこの3年間仲間をはじめ、多くの方々の支えがあって野球が出来たことに感謝し、その気持ちを絆甲子園で存分に発揮したいと思います。そして仲間との絆をより深め悔いの残らないよう精一杯プレイします。
中村太一選手
3年間このチームの仲間達と一緒に野球が出来た事をとても光栄に思っています。絆甲子園では、何事も自分が出来る事を全力で取り組み、そして今まで支え応援してくれた方々に感謝し、チーム皆での最高の思い出にしたいです。
 
高橋亮太選手
僕が今大好きな野球ができるのは多くの人に支えられているからだと思います。今まで支えてくれた親、監督、コーチ、そして今野球ができることに感謝して、今のメンバーで野球ができる残りわずかな時間を大切に、一つ一つのプレーを悔いのないように全力で頑張りたいと思います。
森勝予選手
僕が今大好きな野球ができるのは多くの人に支えられているからだと思います。今まで支えてくれた親、監督、コーチ、そして今野球ができることに感謝して、今のメンバーで野球ができる残りわずかな時間を大切に、一つ一つのプレーを悔いのないように全力で頑張りたいと思います。
 
谷合優斗選手
今までこの仲間で野球がやってこれてよかったです。みんなでこの大会のテッペン目指して最後の大会を有終の美で飾りたいです。
武藤凜太朗選手
被害日本大震災からもう1年半が経とうとしています。まだまだ野球ができない仲間もいる中で僕たちは、今野球が出来ている事に感謝し、最後まで諦めずひた向きなプレーを心掛けます。
 
土井大輝選手
2年半この仲間と野球を続けてこれたのは多くの人たちの支えがあったからです。野球をやらせてもらっている感謝の気持ちを今回の絆甲子園で伝えたいと思います。そして夢に向かって頑張っている仲間と最後まで全力プレーで闘い抜きいい思い出にしたいと思います。やっぱり野球というスポーツは最高に楽しいです。
葉山瑠也選手
この仲間と一緒に野球ができる残り少ない時間を大切にこれまで支えてくれた人たちへ感謝の気持ちを持って全力でプレーしたいと思います。
 
依田啓吾選手
母親がいない自分が今まで野球をやってこれたのは監督、コーチ、父親、千葉北野父母のおかげです。特に父母のみなさんにお世話になりました。これからはより感謝の気持ちを持って、野球に取り組んで行きたいです。
山本晃大選手
僕が今まで野球ができたのは、監督・コーチ・お父さん・お母さん・チームメイトなどたくさんの人の支えがあったからです。今まで支えてくれたたくさんの人へ感謝の気持ちを忘れずにシニアでの3年間の練習の成果を発揮できるように最後まで全力プレーしたいと思います。
 
成田正憲選手
今回、絆甲子園に出場するにあたって、野球を今まで続けられた事について感謝したいです。野球を続けられたのは両親、監督、コーチの協力があったからです。今、この感謝の気持ちを胸に全力でプレーしたいと思います。
栗原大晟選手
僕は野球をしてきて、本日によかったと思っています。野球は僕にさまざまな出会いを与えてくれました。絆甲子園では野球に感謝し、おもいっきり野球を楽しみ、他チームの選手達との交流を深めていきたいと思います。この大会を夏の最高の思い出にします。
 

橋本源太選手

僕が野球を出来ているのは指導者の方々をはじめ、スタッフ、家族、周りの方々の支えがあってこそだと思います。そして昨年の震災で被災された方や野球をしたくても出来ない人たちがいることを忘れず、今、野球ができることに感謝してプレーします。この大会が思い出に残るように精いっぱい頑張ります。
柴尾龍治選手
このチームで三年間、野球を続けさせてくれた両親と、技術指導していただいた監督やコーチの方々、最高のサポートをして下さった父兄の方々、そして一緒に汗を流したかけがえのない仲間達、本当に感謝しています。その気持ちを忘れずにこの大会で今まで練習して来た事を全て出しきれるよう頑張りたいと思います。
 
飯村郁選手
今まで野球を続けてこれたのはたくさんの人たちの支えがあったからだと思うので多くの人たちへの感謝の気持ちを忘れず、常に全力でプレーで臨みたいと思います。また、この仲間と戦える残り少ない日々を大切にて一試合一試合、楽しんで悔いなくプレーしたいと思います。
杉原涼太選手
僕は絆という大会で今まで支えてくれていた両親や監督、サポートしてくださった人たちに感謝の気持ちを込めて全力でプレーをします。
 
茂木裕也選手
僕が、これまで野球を続ける事ができたのは、両親のおかげです。また、指導してくれた監督、コーチ、関係者の方々、共に野球をしてきた仲間に感謝の気持ちを持って、この絆甲子園で全力プレーしたいです。
吉田光希選手
自分が今日まで野球を続けてこられたのは、両親、監督、コーチ、スタッフの皆さんのお陰だと思っています。
昨年の3月11日の東日本大震災では、津波や原子力発電所の事故などにより、多くの選手が野球から離れることを余儀なくされたことと思います。そういったことを考えながら、感謝の気持ちを忘れずに、野球ができる幸せをかみしめて、全力投球で悔いのないプレーをしたいと思います。
 
石井祐二郎選手
自分が今、野球を楽しくのびのびとできているのは、両親の支え、監督、コーチのご指導、父兄の方々の協力、仲間の存在、そして自分の『野球が好きだ』という気持ちがあるからだと思います。この絆甲子園では、支えて下さった方々への感謝の気持ちをもって、仲間との最高の思い出となるように全力プレーで試合に臨みたいと思います。
水野涼介選手
自分が今まで野球をやってこられたのは、監督、コーチ、チームメイト、両親がいてくれたからです。 これからは、より感謝の気持ちを持って、練習や試合に取り組みたいと思います。そして、東北の選手と交流を深め、思い出に残る最高の大会にしたいです。
 
吉野涼選手
指導者・親・父兄の方々の支えによって野球が出来る事に感謝してチームメイトや他のチームの選手と交流を深めながら 優勝できるようにがんばりたい。
川村健介選手
僕は小学1年から野球を始めました。これまで野球を続けて来れたのは両親や色々な事を指導してくださった監督、コーチのおかげだと思っています。
この感謝の気持ちを込め、全力でプレーし悔いの残らぬよう、人生の1ページに残る絆甲子園にしたいです!
     
 
気仙沼リトルシニア石巻リトルシニア石巻中央リトルシニア東松島リトルシニア仙台宮城野リトルシニア会津リトルシニア
福島リトルシニア郡山リトルシニア千葉北リトルシニア千葉緑リトルシニア八千代リトルシニア東京青山リトルシニア
>> 参加チーム紹介に戻る <<
 
絆甲子園事務局
大会趣意主催者メッセージ開催報告絆~きずな~次回開催予定メディア紹介絆リンク
〒104-0031
東京都中央区京橋三丁目7番1号 相互館110タワー5階
TEL:03-3562-3000 E-Mail:info@kizuna-koshien.com
絆甲子園に関するお問い合わせはこちら