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第2回絆甲子園開催報告
◆開催概要
◆参加チーム紹介
◆開会式
◆試合風景
◆懇親会
◆成績・優秀選手
◆感謝の手紙
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参加チーム紹介タイトル
 
東松島リトルシニア
我がチームは、球道一心の精神のもと優勝をめざしてがんばります。
第2回絆甲子園出場に向けて
都築廉選手
今回の絆甲子園は第二回目という事で、昨年の結果より1勝でも多く勝てるように、頑張りたいです。そのために3年生のサポートをしっかりして、もし自分が試合に出たら、チームに少しでも貢献できるように頑張りたいです。
 
石垣雅生選手
この絆甲子園大会は、3年生とできる最後の試合となるので、3年生が活躍できるようにしっかりとサポートをしたいと思います。また、自分も出られるように頑張りたいです。3年生とのいい思い出が残るよう一試合、一試合を大切に優勝目指して頑張りたいと思います。
桜井稜選手
ご招待ありがとうございます。今年も招待していただけるとは思いませんでした。僕たちは、震災を体験してもう野球ができないと思いました。だけど、皆さんに支援していただき、今は普通のようにできています。絆甲子園は、いろいろな地域の人と交流できる大会です。この大会で活躍できるように頑張りたいです。
 
小野祐輔選手
この度は、絆甲子園に招待していただきありがとうございます。日本選手権では残念ながら負けてしまい、シニアでの野球も終わりかと思いましたが、絆甲子園でまた野球ができることが嬉しいです。3年間ずっと一緒に野球をしてきた仲間と、楽しく全力でプレーしたと思います。
相澤海人選手
絆甲子園を今年も開いていただきありがとうございます。試合では一試合一試合、全力で頑張ります。中学校最後の試合になると思うので、中学での良い思い出を仲間たちと心の中に残したと思います。全力で頑張ります。
 
加藤大登選手
絆甲子園に招待していただきありがとうございます。震災から1年が過ぎ、今なお不自由な生活を強いられている方々も多くいます。そんな中、自分が野球を続けられていることにはとても感謝しています。この大会では、チーム一丸となってプレーすることで支えてくださっている皆さんへの恩返しになればいいと思います。
渥美登武選手
昨年に引き続き、絆甲子園にご招待いただきありがとうございます。あっと言う間の1年でしたが、皆様のご支援のおかげで街も人も少しずつですが前に進んでいます。僕たちも野球に集中できる喜びを感じています。試合では感謝の気持ちを持ってプレーしたいと思います。
 
遊佐龍之介選手
今年も絆甲子園へのご招待ありがとうございます。僕は、今年でシニア生活は終わりですが、野球を通してチーム間での交流、選手間での交流を深めていきたいと思います。そして、今年も勝利めざして戦いたいと思いますので、よろしくお願いします。
千葉陸斗選手
あの未曾有の大震災から約1年が経ちました。あのときの記憶は絶対に忘れないと思います。いろいろな人からの支援もあってなんとかここまでこれることができました。この大会で優勝できるように頑張ります。
 
山下大誠選手
自分たちは、先輩たちとプレーできる時間がもう短いので、一緒に協力し絆甲子園を制覇したいと思います。また、普段戦えないチームとせっかく戦える機会がもらえたので、いいところをしっかりと盗み、自分のものにしたいと思います。頑張ります。
高橋篤矢選手
今回の東日本大震災で、いろいろなことを経験し学びました。その一つとして特に感じたことが、人とのつながりや思いやりです。この度、絆甲子園に参加することができ、感謝するとともに今自分ができることを全力で頑張りたいと思います。
 
三浦智佐樹選手
東日本大震災から1年以上が経ち、限られたグランドで僕たちは野球の練習をしています。今は少しずつ前みたいな状況に戻ってきています。野球ができる喜びを監督、コーチ、両親、そして沢山の支援をしてくださった皆さんに感謝し、精一杯野球を頑張っていきたいと思います。
菅井怜史選手
昨年に引き続き、今年も招待ありがとうございます。 昨年の絆甲子園での皆さんの試合、イベントどれも楽しかったです。今回もいい試合ができたらなと思います。よろしくお願いします。
 
永沼幸平選手
昨年に続き招待ありがとうございます。昨年は、他県のレベルの高さを知り自分達のチームはまだだと実感した大会でした。今年も自分たちの力を試す機会だと楽しみにしています。よろしくお願いします。
本田雄大選手
今まで努力してきたことを、精一杯出し切り優勝できるように頑張ります。
 
佐藤晃太選手
僕は今回の絆甲子園は2回目です。今年は震災から1年と言うことですが、今年も開催されるので凄く楽しみです。昨年は試合でヒットを打つことができたので、今年も試合に出てヒットを打ちたいです。先輩たちとはあと少ししか野球ができないので、悔いの残らないよう頑張りたいと思います。
菅野峻哉選手
今年も絆甲子園の開催ありがとうございます。今年はシニア生活最後の年だったけど、全国に行くことができませんでした。今回の絆甲子園は、今のメンバーでやる最後の試合になるので、3年間のシニア生活で学んだことを発揮し、全部の試合に勝ち、今まで以上に楽しみたいと思います。そして絆甲子園を通して今なお支援を続けてくれている方々に、頑張っている姿を見てもらって、感謝の気持ちを伝えたいと思います。
 
一條巧選手
今年も絆甲子園を開催していただきありがとうございます。今年も参加でき嬉しく思います。この大会を通じていろいろなチームと交流ができ、沢山の友達を作り絆を深めたいと思います。このチームで野球ができるのもあとわずかです。優勝するように一生懸命プレーして頑張ります。
大崎柊弥選手
この大会は3年生と野球ができる最後の大会なので、3年生をサポートし自分も試合に出れるように頑張りたいです。そしてこの大会を優勝したいと思います。3年生の皆さんは悔いの残らないように試合をし、試合を楽しみ、今までのこのシニアでの練習や試合を思い出して頑張ってください。
 

木村一翔選手

僕の家の裏には、震災の悲しみが詰まった瓦礫の山が今でも残っています。それでも僕たちは今、野球ができることに感謝し、この仲間と道具を大切に絆甲子園で出会えた人たちに一生懸命プレーする姿を見てもらえるように頑張ります。招待していただき、ありがとうございました。
深堀寛人選手
震災から1年4ヶ月、宮城は復興の真っ只中です。僕たちは日本選手権で2回戦敗退、悔しい思いをしました。負けてしまったときは、このメンバーで野球ができないのか思いました。ですが絆甲子園のおかげで、もう一度このメンバーで野球ができて嬉しく思います。「感謝」忘れずに全力でプレーしたいと思います。
 
深堀遥貴選手
震災から1年4ヶ月、東北は復興の真っ只中です。震災直後は十分に練習できない状況でしたが、今は練習することができています。3年生最後の大会は、負けてしまいましたが、絆甲子園のおかげでまた先輩と野球ができるので、感謝の気持ちを忘れず、一つ一つのプレーに気持ちをこめて戦っていきたいです。
伊藤大晟選手
今年も絆甲子園に招待していただき、ありがとうございます。僕の住む宮城県東松島市は、まだ完全に復興したとは言えませんが、チームのみんなと野球に打ち込めることに心から感謝し、全力プレーで頑張ります。
 
本田僚輝選手
震災から1年が過ぎ、日々の生活も元に戻りつつあります。全国の皆さんの温かい支援に感謝し、精一杯プレイしたいと思います。ありがとうございました。
工藤千尋選手
今年も絆甲子園にご招待いただき本当にありがとうございます。この大会は、3年生にとって残り少ない大会なので、思い切りの良いプレーをしたいと思っています。主催者のみなさまには、のびのびと元気な僕たちの姿を見ていただきたいです。
 
亀山智史選手
この度は絆甲子園に招待して頂きありがとうございます。僕は、今大会で心掛けたいことがあります。それは、被災地に支援してもらった全国の人に感謝してプレーすることです。昨年、招待していただいたときは不本意な成績に終わってしまったので、今年は頂点目指して頑張ります。
菅野海人選手
今年も、この様な大会を開いていただきありがとうございます。3年生と一緒にプレーできる残り少ない機会なので、3年生と共に、全力でプレーで勝利を掴み取りたいです。
 
伊勢隼選手
今年も、この様な大会を開いていただきありがとうございます。3年生と一緒にプレーできる残り少ない機会なので、3年生と共に、全力でプレーで勝利を掴み取りたいです。
田中雅基選手
今年も絆甲子園招待していただきありがとうございます。
自分達は、日本選手権大会で2回戦で負けてしまい悔しい思いをしました。なので絆甲子園では3年生に、全力で頑張って悔いの残らない試合をしてほしいと思います。
 
佐々木麻沙哉選手
自分のチームは選手権で2回戦で敗退でした。その試合に自分は出れませんでした。凄く悔しい思いをしました。なので絆甲子園では必ず試合にでて悔いのないようにプレーしたいです。
 
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