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第2回絆甲子園開催報告
◆開催概要
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◆感謝の手紙
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参加チーム紹介タイトル
 
気仙沼トルシニア
昨年3月11日の東日本大震災において甚大な被害を受けた当チームも1年4ヶ月の月日が経ち、現在では皆様方から頂いたご支援のお陰で震災以前の様な活動が出来るようになってきました。昨年の第1回絆甲子園大会では主催者並びにホストチームの皆様の心温まる企画・サポートによる素晴らしい大会へ参加でき多くの皆さんと深い絆が生まれました。また今年も第2回大会にご招待頂き、選手・父兄・チームスタッフ心より楽しみにしております。少ない選手では有りますが当日は全力プレーで浜っ子らしい元気なプレーをしたいと思います。

第2回絆甲子園出場に向けて

梅木雅也選手
去年も絆甲子園に出場しましたが去年は先輩方に引っ張ってもらいすごく助けられました。しかし今年は自分達が後輩を引っ張って、一つでも多くの試合に勝てるように頑張ります。
 
小野寺諒選手
絆甲子園の目標は、絆を大切にしチーム一丸となってプレーすることです。その為にも今まで仲間達と一緒に練習してきた事を十分に発揮できるように試合に臨みたいです。そして招待して頂いたことに感謝します。
岩田凌亮選手
この大会は自分達にとって本当の最後の大会です。自分達は今まであまり勝つ事が出来ず、すごく悔しい思いをしてきました。なので勝ちたいという気持ちも有るのですが、一番は悔いを残さず、チーム一丸ちなり全力でプレーします。
 
村上光希選手
去年の大会ではあまり良い結果を残せなかったので、今年はどこのチームよりも大きな声を出して優勝できるように頑張るし、自分も良い結果を残せるように頑張りたいと思います。
篠崎光樹選手
絆甲子園での僕の目標は3つあります。1つ目はノーエラーです、しっかり最後までボールを見て捕球ししっかり送球するということです。2つ目は全打席出塁です、コンパクトにフライを打たずに必ずゴロか最低ライナーで打ち返すという事です。3つ目は大きな声を絶やさず正確な私事を出すことです。点を取られても静かにならずずーっと大きな声を出すということです。
 
齋藤亮太選手
私はこの絆甲子園に向けて思っている事があります。それは東北大会で負けたのをこの大会にぶつけようという事です。昨年は先輩に頼ってばかりでしたが今年は私達が後輩を引っ張って行きたいです。
尾形京太朗選手
絆甲子園での意気込みは、だらけた試合をしないで一人一人が声を出して今までで一番内容の良い試合にする事です。その為には自分も声を出してチームの為になることを精一杯やって行きたいと思います。そして試合に出たら自分の仕事をしっかりやり試合に勝てるように頑張りたいです。
 
高橋雅人選手
このような大会を開いていただきありがとうございます。自分は練習中、声出しを心がけています。絆甲子園では声がかれるまで全力で声を出し、自分のプレーをします。宜しくお願いします。
畠山佑選手
絆甲子園に向けての意気込みは、走るのも打つのも守備も上手くないけれど人一倍努力して先輩よりも上手くなって絆甲子園に出て優勝したいです。
 
熊谷星南選手
東日本大震災から一年が過ぎ、まだ前の気仙沼の町には戻っていないので、自分達のプレーで地元気仙沼を元気にしたいと思います。今年の絆甲子園ではみんなと一緒にプレーをし試合に勝ちたいです。
齊藤大成選手
絆甲子園に向けて思っていることは試合に出ても出なくても全力で頑張るということです。東北大会で負けた分、絆甲子園では感謝の気持ちを忘れず頑張りたいです。
 
菅野渓太選手
僕は絆甲子園に行くのが2回目で、昨年行ったときはまだ1年生でレギュラーは難しかったけど、今は2年生になったので少しは上手くなったと思うので、試合に出たら活躍して勝利につなげたいです。
村上航輝選手
僕は投手として試合にいつも出場しています。成績はあまり良くありませんが、常にチーム、自分の為に頑張っています。しかしまだまだです。絆甲子園をきっかけに今まで以上にチームの為に勝ち「気仙沼の投手はあいつしか居ない」と言われるよう野球に励みたいです。
 
藤野光選手
僕達は今年で2度目の大会です。去年はあまり良い結果を残すことが出来ませんでした。しかし今年は新しい気仙沼リトルシニアとしてどんなチームが相手だろうとひるまず勝ち続けて行きたいです。
赤間蓮選手
絆甲子園では昨年出来なかった優勝を目指し、常に勝という思いで臨みたいです。試合中は声を出し声が途切れないようにしたいです。その為にはチーム一丸となって頑張りたいです。
 
及川翔選手
今回の絆甲子園が開催されるという事で、1年前の3月11日の東日本大震災で気仙沼が被災し練習が少なかったのですが一球一球に集中し試合に臨みたいです。
尾形新太郎選手
絆甲子園で頑張りたいことはししに出たらバッティングはしっかりヒットを打てるようにする。守備ではエラーをしないようボールを前に止める。試合に出なかったら出ている人のサポートをしっかりやってチームに貢献できるようにする。
 
藤原佑也選手
絆甲子園では先輩方が勝てるよう一生懸命応援し、試合の準備もしっかりやり先輩方の足を引っ張らない様に頑張りたいです。試合に出れない分先輩方のサポートを頑張って行きたい。
猪股翔選手
気仙沼リトルシニアの一年生として初の絆甲子園です。ゲストチームですが絶対勝ちたいです。その為には先輩達を本気で応援して、もし試合に出れたら胸を張って元気を出して先輩達の足を引っ張らないようにチームが勝てるように死ぬ気で頑張ります。死ぬ気でやって死んだ奴は居ないといつもそう思いながら練習しているので、大会でも練習でも頑張ります。
 

千葉雄大選手

初めての絆甲子園なのでこの大会で優勝できるように先輩を応援したり、試合に出るときは悔いが残らないように正々堂々と戦いたいです。
石川諒選手
今度の大会での目標は、ピッチャーでフォアボールを一つも出さないことです。いつもフォアボールを出してそこから点を入れられます。なので今度の大会ではフォアボールを出さず試合に勝てるように頑張ります。
 
小山遥輝選手
僕は、絆甲子園で全力で戦いたいと思います。理由は震災で僕達のチームは色々な被害を受けました。そし世界中の人達から様々な支援をいただきました。その為にも全力だ戦いたいです。
 
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