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第一回絆甲子園開催報告
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参加チーム紹介タイトル
 
千葉北リトルシニア
千葉北リトルシニアは千葉市花見川区を拠点に活動している中学生の硬式野球チームです。「君のその手で勝利をつかめ」をスローガンに自立心と健全な精神をうえつけ高校野球に送り出すをチーム方針としています。
第1回絆甲子園出場に向けて
1 大久保信吾選手
3年間、このチームの仲間と野球ができてよかった。これも、多くの人たちのおかげだと思います。特に、親には野球をやらせてもらっている感謝の気持ちを持って、これからもプレーしていきたいと思います。この絆甲子園では、全力プレーで頑張りたいと思います。
2 村田昇平選手
自分は、今まで普通に野球をやってきましたが、今回の震災のニュースを見て、野球ができる喜びと、野球ができる環境を作ってくれた人たちに感謝するようになりました。自分の力、想いのすべてをプレーに出し、東北の選手と野球を通して友達になり、今回の絆甲子園が一生の思い出になるようにしたいと思います。
3 山賀大輔選手
自分が今まで野球をやってこられたのは、監督、コーチ、両親、チームメイトがいてくれたからです。
これからは、より感謝の気持ちを持って、練習や試合に取り組みたいと思います。この絆甲子園では、最高のパフォーマンスを見せたいです。
4 村岡俊明選手
今、東北には野球がしたくてもできない人がいます。僕は、この震災を通して野球ができることの喜びを強く感じました。
絆甲子園では、その喜びをプレーで表現し、最後まで全力で闘い抜きたいと思います。
5 中村士朗選手
多くの仲間、ライバルと野球ができることを喜びに感じながら、今まで支えてくれた多くの人たちへ感謝の気持ちを忘れずに、自分の大好きな野球を悔いのないよう全力でプレーし、今のメンバーで戦える残り少ない日々を大切にして、一試合一試合臨んでいきたいです。
6 稲村晃希選手
今日、ここで多くの仲間たちと野球が出来る喜びを、今まで支えてくれた多くの方々への感謝の気持ちに変え、その感謝の気持ちを力に変え、力のすべてをプレーに出したいと思います。この絆甲子園を舞台に、自分の想いのすべてを出し切り、最高の思い出にしたいと思います。みんな、よろしく!
7 重茂優太選手
今まで野球ができたのは、両親の協力、コーチの指導、そしてたくさんのチームメイトのおかげです。この大会では、この感謝の気持ちを持って、全力でプレーし、大活躍して最高の思い出にしたいです。チームメイト全員がこの気持ちを持ってプレーして欲しいです。絶対、優勝しようぜ!!
8 岡野雄王選手
僕は野球が大好きだ!その大好きな野球をこの仲間たちと続けてこられたのは、多くの人たちの支えがあったからだ。大好きな野球をやらせてもらっている感謝の気持ちを今回の絆甲子園で伝えたい。今、自分のできる最高のプレーで、最高に熱い夏にしたいと思います。
9 伊藤和樹選手
今回、震災にあった東北の人たちは、野球どころか今までの生活さえも出来なくなっていることをニュースなどで耳にしました。この絆甲子園では、今まで野球をしてこられた感謝の気持ちを持って試合に臨み、今までの練習の成果を出して頑張りたいです。
10 齋藤卓海選手
今まで野球ができる環境を作ってくれたさまざまな関係者に感謝しながら、また、シニア3年間で教わったことを全部出し切って、この絆甲子園では、特に"全力プレー"を心掛け、良い成績を残せるよう頑張りたいです。東北のみんな、一緒に最高の思い出をつくろうぜ!
11 石橋良晃選手
今まで3年間、野球が続けられたのは、監督、コーチ、両親その他いろいろな人たちのおかげだと思っています。この感謝の気持ちを精いっぱいのプレーで表現したいと思っています。絆甲子園では、3年間頑張ってきたことを全部出し切りたいと思っています。
12 上田真太郎選手
僕は、今まで感謝の気持ちというものがよく分かっていなかったのかもしれません。でも、今回の震災で、親、監督、コーチへの感謝の気持ち、そして仲間の大切さが分かりました。また、震災で野球ができなくなった人もたくさんいます。そういったことを考えながら、一戦一戦全力でプレーしたいと思います。
13 横山隼也選手
僕が、野球を始めたのは小学校4年生です。そして今、この仲間たちと野球ができるのは、今まで支えてくれた両親と、指導をしてくれた監督、コーチ、その他多くの人たちがいてくれたからだと思います。この感謝の気持ちをプレーに出し、悔いの残らないようにやりたいいと思いますので、みんなよろしく!
14 松木奨吾選手
これまで野球ができたのは、監督、コーチ、そして両親のおかげです。これまで支えてくれた沢山の人たちに感謝の気持ちを込めながら、全力でプレーをしたいと思っています。絆甲子園では、チーム全員で団結して、そして、東北の選手と交流を深めて、思い出に残る最高の大会にしたいです!
15 伊藤直人選手
僕は、小学校1年から硬式野球を始めました。いろいろな練習を乗り越え、中学3年になった今まで、野球のできることのありがたみを知りませんでした。これからは、野球をのびのびできる環境と、両親に感謝して、野球ができることの喜びを感じ、日々全力プレーで頑張っていこうと思います。東北の選手と試合ができるのが楽しみです。
16 服部詩音選手
こうして今、僕が野球を続けていられるのは、働いている両親のおかげだと思っています。これまで指導してくれた監督やコーチ、また、野球ができる環境に感謝しながら、全力でプレーしたいと思います。
絆甲子園を良い思い出にしたいです。
17 長渕明也選手
僕たち3年生にとって、野球ができるのは残り少ない日数となってしまいましたが、その中で、精一杯野球を楽しみたいと思います。震災で野球ができない選手もいる中、野球ができることに感謝しながら、また、シニアで教わったことをこれからの野球人生に活かすためにも、今、できることを全力でやりきろうと思います。
18 赤嶺魁選手
僕が今、グラウンドに立ち、野球をしているのは、多くの人たちが僕を支え、応援してくれているからだと思います。僕は、決して上手な選手ではありませんが、一つひとつのプレーを大切に、全力で野球がやりたいです。
この絆甲子園で、野球の好きな僕がもっともっと野球大好きになれるように頑張りたいです。
19 宍倉健太選手
今まで野球ができる環境を作ってくれた人たちに感謝し、仲間を大切にし、正々堂々プレーしたいと思います。絆甲子園では、今まで練習してきたことを十分に発揮し、力を出し切りたいと思います。大会の最後に、悔いが残らず、笑顔で、最高の思い出として残せるよう頑張りたいと思います。
20 小川莉輝選手
今、野球ができる環境を作ってくれた親、監督、コーチの方々、一緒に野球をしている仲間たちに感謝しながら、この3年間で教わったことをすべて出し切って、この絆甲子園を仲間たちとの最高に熱い夏にしたいと思っています。
21 花澤豪仁選手
僕は、野球ができることを、今まで、当たり前のように思っていました。しかし、大震災でグラウンドが沈んでしまったり、地割れがおきたりして練習や試合などができなくなっている人たちがいます。そう考えると、自分たちはすごく恵まれています。絆甲子園では、その想いをプレーに込めて、全力で野球をやりたいと思います。
22 鈴木貴久選手
僕は、この絆甲子園の"絆"という文字を特に心に刻んでプレーしたいです。今回の震災で、野球がしたくてもできなかった選手たちと試合をするので、野球をしている仲間として力のすべてを出し、全力プレーで"野球ができる素晴らしさ"を分かち合いながらやりたいと思っています。
23 常泉凱人選手
今、ここでチームの仲間と野球ができるのは、今まで支えてくれた多くの人たちのおかげです。これらの方々に心から感謝して、今まで教わってきたことのすべてを出し切って、悔いの残らないプレーで最高の思い出にしたいです。
 
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