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第一回絆甲子園開催報告
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参加チーム紹介タイトル
 
千葉北リトルシニア
第1回絆甲子園を終えて
今回の大会で改めて、試合が出来る、野球が出来るということが恵まれているんだなと思いました。
僕は、今大会で投げることが出来て、そして「全力プレー賞」を頂けてとても嬉しかったです。
また、憧れの工藤投手と握手することが出来て、とても励みになりました。
地震はとても怖かったですが、東北の選手と野球をする機会があったことは有り難いことだと思いました。
甲子園で再開出来るように頑張りたいと思います。

鈴木 貴久
    僕は懇親会の時に、工藤選手からピッチングを教わりました。ピッチングフォームを見てもらい、左足の着地のところが開いていると言われ、それは股関節が固いからと教えてもらいました。
一回フォームを見ただけで、欠点が分かるのは凄いと思いました。工藤選手のように努力して、高校で良いピッチャーになりたいです 。

大久保 信吾
 
       
今回の絆甲子園は、多くのスタッフの皆さんに支えられて開催されました。その事に対して、感謝したいと思います。
東北の選手の皆さんが、楽しくプレーをしている姿を見て、嬉しかったです。
僕もこれから、精一杯野球をしたいです。

長渕 明也
   

僕は、都合で「絆」甲子園には参加できませんでしたが、今回の震災で改めて野球が出来る環境に感謝するようになりました。
被災したリトルシニアの仲間たちには思う存分野球をして欲しいと思います。そして、甲子園で会いましょう。その日まで頑張りましょう!

上田 真太郎

 

       
僕が絆甲子園で1番思い出に残ったイベントは工藤選手の野球教室です。僕はピッチャーではないのですが、いろいろな事を学べたのでとても良い経験となりました。
ここで学んだことをこれからの野球生活に活かせるように教わったことを日々の自主練習に取り入れていきたいと思います。

山賀 大輔
   

大会には出場できませんでしたが、エースの斎藤が大食いチャンピオンになり、誇りに思っています。チームも優勝でき、嬉しいです。
東北の地域の皆さんには、早く安心して好きな野球をプレーできることを願います。

中村 士朗

 

       
僕は今回絆甲子園に出させていただき思い出に残る大会になりました。
工藤投手のお話しや、大食い大会など楽しい事がたくさんありました。
後輩達にはこの貴重な大会を続けていってほしいです。

稲村 晃希
    東北の人達は今が大変な時ですが、絆甲子園という大会で野球が出来て良かったと思います。
試合では東北のチームと全力で野球が出来ました。試合後の懇親会では色々な話が出来てとても楽しかったし、大食い選手権やゲストで工藤選手が来たり、色々な企画があり楽しかったです。。

伊藤 和樹
 
       
8月6・7日東北チームと一緒に絆甲子園に参加しました。6日の夜にはレセプションがあり工藤選手のグローブ等がもらえるジャンケンがあり、2回勝ちましたが商品ゲットはできませんでした。
大食い大会は見ていてとても楽しかったです。
今回の大震災で被災された方々、一日も早く復興して下さい。
また野球が出来るのを楽しみにしています。

服部 詩音
    被災に負けず野球を続けている東北のチームから、やり続ける事の大切を学びました。東北の各チームは団結力がありとても良いチームばかりです。
試合後の懇親会ではいろいろな人と交流を深める事が出来てよかったです。また工藤投手の話もとてもためになりました。
絆大会では普段と違ったいろいろな事を考えさせられました。いかに自分達がめぐまれた環境で野球をやらせてもらっていて、まだまだその事に甘えているんだなと強く感じました。ぜひ、この大会は今後も続けていって欲しいと思います。
がんばれ東北!!

松木 奨吾
 
       
絆甲子園のレセプションで、東北チームの人が地震で家がこわれたと言っていました。
ぼく達は普通に野球ができているけど、東北の人達は大好きな野球もできないのだと思いました。
だから常にに全力でプレーすることを忘れず、これからもがんばっていきたいと思いました。

横山 隼也
    今回の絆甲子園で、東北のチームと試合や懇親会をして交流を深めることができました。
僕は東北のチームの明るい姿を見て、自分達が元気を与えるどころか逆に元気をもらってしまいました。この交流を深める大切な大会をこれからも続けていってほしいです。
また、東北地方の早期復興を祈っています。

岡野 雄王
 
       
僕はこの大会で大事な事を学びました。それは大会の名前でもある仲間との絆です。
試合では皆が協力して勝利をつかもうとしてました。被災地のチームは特にそれが深かったと思います。それは野球のできない苦しみや津波などの災害を経験したからこそだと思います。
だから自分達ももう一度この普通に野球ができる、普通に暮らせる環境に感謝しないといけないと感じました。

小川 梨煇
    僕は、絆甲子園という大会に出場できたことをうれしく思います。
大会では、ヒットを打つなど成績を残すことができました。懇親会では、東北のチームの人などいろいろな人と友達になることができ、大食い大会では、楽しみながら応援することができました。
この大会で、心に残るたくさんの思い出ができてよかったです。

宍倉 健太
 
       
テレビでしか知らなかった震災でしたが、懇親会でのスピーチを聞いて震災の本当の怖さを実感しました。
そして家族や家を失った選手がいる中で、自分達が以前と変わらず野球ができる事が本当に幸せだと改めて感じました。また僕もできる事から、復興の応援をしたいと思いました。
いつかこの絆甲子園大会が復興した被災地で開催されるまで続けて欲しいと思います。

村岡 俊明
    自分は絆甲子園に出て、野球が出来るという事は、とても素晴らしい事なんだなぁと思いました。
震災で沢山の方々が亡くなられたり、被害にあわれているのに野球が出来て、とても自分達は恵まれているんだと思いました。
これからも亡くなられた方々の分まで、頑張って野球をして行きたいです。

石橋 良晃
 
       
自分は絆甲子園に出て色々な経験ができました。
なかでも一日目の夜に行われた大食い大会で優勝できたことが印象強いです。
最初は緊張していたけれど、食べ始めたらとまらなくなり、気付いたら1番になっていて嬉しかった。
そして野球では最優秀選手賞をもらえてよかったです。そして今後は高校でも通じる選手になりたい。

齋藤 卓海
    このような貴重な大会を開催していただきましてありがとうございました。3年間のリトルシニア野球の中でも思い出に残る大会になりました。
これからも、東北と関東の交流のために、続けていって欲しいと思います。
東北も関東もみんな頑張ろう!

村田 昇平
 
       
絆甲子園に出場出来てとても嬉しかったです。
今まで一緒に苦しい練習をやってきた仲間たちとも離れ離れになったり、野球道具もなくなったり、東北の選手たちはとても苦しい想いをしてきたはずなのに、この大会では、皆が笑顔で、とても楽しそうに野球をしていました。これが本当の野球なんだと感じました。
自分も、こんな野球選手になりたいと思いました。

重茂 優太
    震災によって大会が中止になったり練習するグランドが無かったりと当たり前の事が出来ない大変な思いの中、絆甲子園で一緒に元気に楽しく試合が出来た事はとても良い経験になりました。
また、短い時間の中で大食い選手権など楽しい時間を過ごし交流出来た事も良い思い出になりました。

常泉 凱斗
 
       
自分がいつも何も考えずやっている野球は自分一人でやっているものではなくいつも周りの人達、両親を始めいろいろな人のおかげでやってこれたと思っています。
これからもいろいろな人に迷惑や苦労をかけると思うけど迷惑かけながらも大好きな野球を続けて行きたい!

花澤 豪仁
    僕は、この絆甲子園で大切なことを学びました。
それは、いつも普段当たり前の様に練習している自分たちと、津波で友、コーチ、監督そしてグランドを奪われた東北の方々。
全てを失った方も少なくはないと思います。
だから、自分たちは東北のためになにができるか自分は深く考えました。その答えは東北の人々の分まで一日の練習を大事にしていきたいと思います。

伊藤 直人
 
         
3月11日の東日本大震災で、野球がやりたくても出来ない仲間達と、絆甲子園と言う場で、共に汗を流し同じグラウンドで野球が出来た事に感謝します。
千葉北からは、大食い大賞が出たレセプションも、とても楽しかったです。特に工藤選手は、ものすごく大きくて、とても勉強になりました。ジャンケン大会では、惜しくも敗れてしまいましたが、3年生最後の夏に最高の思い出が出来ました。
今もまだ、震災の被害がある中で、一日でも早い復興を祈っています。

赤嶺 魁
       
 
 
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