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第一回絆甲子園開催報告
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参加チーム紹介タイトル
 
石巻中央リトルシニア
第1回絆甲子園を終えて
自分は、絆甲子園で、多くの事を学ばせてもらいました。
チームが一丸となった時の底力やチームワークの大切さ、そして仲間を信じる事の大切さを改めて感じました。
それに、いろいろな県のチームと交流し、工藤選手にも会えてとてもいい思い出になりました。

阿部 龍椰
  絆甲子園、ご招待頂きありがとうございました。絆甲子園では色々なおもてなしをしていただき、とても感謝しています。又、試合では色々なチームと試合ができ、とても楽しかったです。今回の絆甲子園は一生の思い出になるくらい楽しかったです。

石川 拓斗
       
今回の絆甲子園に招待頂きありがとうございました。また懇親会での食事や沢山のイベントなどを用意して頂きとても感謝しています。あの大震災から沢山の方のお陰で、こうして野球が続ける事ができました。そして皆さんに支えられてこれまでやってきました。この感謝の気持ちを忘れずにこれからも頑張っていきます。

遠藤 大輝
 

絆甲子園に参加させて貰って思った事は 野球は一人では出来ないと言う事。チームの絆であり、親、周りの方々に助けられ 支えられているからだと改めて感じました。僕たちの為に暑い中色々用意して下さった皆様方 知り合えたシニアのみんな本当にありがとうございました。楽しく忘れられない日になりました。

近江 柊太郎

       
絆甲子園の懇親会では、大食い大会に出場し残念ながら、準優勝に終わってしまいました。とても悔しかったです。
工藤公康投手の話は野手の僕にも大変解りやすい説明でした。これを参考にプロを目指して頑張りたいと思います。今回はこの様な経験をさせていただき、ありがとうございました。

上遠野 翔太
 

先日は、絆甲子園に参加させて頂き有り難うございました。試合は2勝2敗でしたが、交流会では、色々なチームの人達と交流を深めることが出来ました。大食い大会では、チームから入賞者が出たので嬉しかったです。震災から半年が過ぎ、町は復興に向け少しずつ進んでいます。思い出の町は変わってしまったけど、石巻中央シニアの仲間たちとの思い出を大切にこれからも、野球を頑張りたいと思います。

亀山 大輝

       
3月11日の東日本大震災とても怖く不安な毎日過ごしていました。その時、絆甲子園に招待してもらい友達との思い出が作る事ができました。あれから半年が過ぎ今は高校に行っても野球を続ける為に、みんな練習しています。
素晴らしい夏休みの思い出ありがとうございました。

後藤 勇鷹
  自分は、絆甲子園に出場して感じたことは、色々な方に支えられていると感じました。東日本大震災で大好きな野球ができないのかなと思いました。しかし全国の皆様のおかげであのような大きな大会に出場することができました。食事会では、プロ野球選手の工藤選手に会えて感激しました。さらに他のチームと絆を深めることができました。
この経験を忘れずいきたいです。

佐藤 大志
       
自分は絆甲子園で、活躍できませんでした。でも色々なチームを見てすごく自分の為になりました。自分は高校でも野球を続けるのでその学んだ事を生かして行きたいです。食事会では色々な人と話しをしたりしてとても楽しかったです。それに工藤選手が来てくれた時は凄く驚きました。工藤選手には色々な事を教えてもらい凄く身になりました。後ジャンケン大会で負けたのが残念でした。

鈴木 聖歩
  僕は絆甲子園に出場し、とても良い経験ができました。関東の強豪チームと戦うこともでき、大変勉強になりました。また、工藤公康氏にもご指導いただき、とても夢のような大会でした。最後に、この大会にご支援いただいた皆様、本当にありがとうございました。僕も、将来この大会に何らかの形で協力したいです。

鈴木 涼平
       
絆甲子園を行った感想は一言で言うと悔しいです。自分的には全ての試合で勝ちたかったのですが1日目に2敗してしまってかなり悔しい思いをしました。しかし2日目には2勝したのでまぁよかったです。懇親会では工藤公康選手が来ましたがあの大選手を近くで見れたので感動でした。良い思い出になりました 。

高田 大樹
  今回の絆甲子園では、色々なチームとの交流を深める事ができてとても良かったと思います。
そしてシニアでの試合がこの大会で最後だと思うと色んな事が思い出です。そんな最後の試合に自分はちょっとでも試合に出れた事が嬉しかったです。シニアに入って色んな事を学び良かったと思います。
そしてこの大会に呼んで頂きありがとうございます。

高橋 拓実
       
このような大会を開いていただきありがとうございました。震災で自分達の試合が減って残念な気持ちがあったけど、このような交流試合があってとても楽しかったです。工藤公康さんが来た時は、いろいろな話を聞けたので良い思い出になりました。

高橋 拓樹
  絆・甲子園大会では、沢山の人に支えられ野球ができている事への感謝の気持ちと、最高の仲間と笑顔で過ごし、素晴らしい思い出を心に刻む事ができました。招待していただきまして、どうもありがとうございました。今後もこの大会で野球を通して学んだ事を糧にして高校でも野球を頑張りたいと思います。

松野 凌太
       
今回の絆甲子園に招待いただきありがとうございました。絆甲子園では交流大会と食事会での工藤投手の話など、色々な場面で数多く学ぶ事がありました。特に工藤投手のトレーニング方法の話です。工藤投手が実際にやった、トレーニング法なので、ピッチャーをやる僕もそのトレーニング法を取り入れたりしています。絆甲子園で学んだことは忘れずこれからの試合に生かせるように努力をしていきたいと思います。

阿部 凌大
  今回は、絆・甲子園に参加させて頂きありがとうございました。千葉のチームと試合するのは初めてだったので、良い経験になりました。懇親会では工藤投手の話を聞きとても参考になりました。このような機会を作っていただいた事、そして野球の出来る事に感謝し、今後の試合、練習に励んでいきたいと思います。本当に有難うございました。

伊藤 大樹
       
僕は、今思うと絆甲子園に出場できたことがとてもうれしいです。夜の野球教室ではあのプロ野球選手、工藤投手が来ていただいてジャンケン大会や正しいピッチャーの投げ方などを教えていただいて僕は感じた事があります。僕はピッチャーじゃないけれど工藤投手が言っていた事はとてもわかりやすく、スーツを着ていてもバランスが良くてすごいと思いました。僕もあんないいバランスが欲しいです。僕のチームのピッチャーにも見習ってほしいです。教えてもらった事を練習や試合で生かしていきたいです。そしてチームが一つになるようにキャプテンとして頑張ります。

佐々木 啓太
  東京青山リトルシニアの皆様、絆甲子園ではありがとうございました。工藤選手の野球教室では、努力する大切さ、どのように努力するかの大切さを学ばせて頂きました。絆甲子園で学んだ事を生かし、これからも頑張って行きたいと思います。招待ありがとうございました。

佐々木 侑太
       
自分が、「絆・甲子園」を通じて感じたことは、「自分達が大好きな野球をしていられるのは、沢山の人達の支援が無くては絶対にあり得ないことだ。だからその分、全力でプレーする事で感謝の気持ちを伝えよう」という事でした。野球教室では、工藤公康投手のお話がとても参考になりました。すごい大投手に指導していただけるなんてとても幸せだと感じました。

佐藤 拓也
  絆・甲子園に招待していただきありがとうございました。野球教室では、工藤選手の話を聞いて学べることは多く、わかりやすく説明してくれるのでためになりました。また野球教室を開いてほしいです。

高橋 雅幸
       
今回の絆・甲子園にゲストとして来て下さり本当にありがとうございました。年齢など関係なく新たな挑戦をする工藤さんはとてもカッコイイです。ぼくはプロを目指しています。もしプロに入れたら、工藤さんを超える位野球を続けたいです。あと、この前の絆甲子園の時にピッチングフォームについて詳しく教えて下さりとても感謝しています。今度は僕たちのチームの練習に来てもっと詳しく教えてください。今回はいい経験をさせていただき、ありがとうございました。

千葉 柊一
  この前の絆甲子園を開いて頂いて本当にありがとうございました。大震災によって試合数が減ったので大会ができただけでも感謝しなければならないのですが、加えて色んなチームと触れ合えたので更に感謝しています。又、工藤投手の話を忘れずに頑張っていきます。ありがとうございました。

千葉 涼太
         
私は、絆甲子園のイベントで工藤選手に会えて良かったです。あとこのイベントを開いて頂きありがとうございました。本当にこのイベントがすごく楽しく工藤選手とも触れ合えたので良かったです。私たちの為に絆甲子園をひらいていただき、本当にありがとうございました。

石川 雄斗
  僕は、工藤選手の話を聞いてとてもためになり挑戦する事は大切だと思いました。僕も何事も挑戦して頑張りたいです。そして、工藤選手みたいになんでもチャレンジできるプロ野球選手になれるように努力を欠かさず頑張りたいです。そして大リーグにも挑戦できるような選手にもなりたいです。

庵原 晃太
         
絆甲子園の食事会で工藤公康選手の話「天才はいないが、努力の天才はいる」の言葉が一番印象に残りました。その言葉を聞いて自分も毎日練習をして野球が上手くなるように頑張ろうと思いました。工藤選手の言葉を信じて、来年は絆甲子園に出場して活躍できるように練習を頑張ります。

小野 泰誠
  工藤公康選手の話を聞いて感じた事は、周りの人に感謝をすることや、練習などでも自分で工夫してやる事です。周りの人には道具や野球の出来る環境などをそろえてもらう事に感謝し、限られた練習時間の中でどれだけ自分で工夫しをできるかを考えていきたいです。工藤選手には、このような事を学んだので、これを考えてこれから練習していきたいです。

佐藤 謙伍
         
僕は、今回の絆甲子園で工藤選手の話を聞く事ができ、とてもためになりました。ぼくは内野手ですが、繰り返してトレーニングすることがとても大切なんだとわかりました。僕もトレーニングを積んでもっとうまくなれるよう頑張ります。

佐藤 泰希
  僕は、絆甲子園に参加出来てとてもよかったです。
それは工藤公康投手の普段聞く事が出来ない話しを聞けた事ができた事が1番心に残りました。投げ方や野球に対しての心構え等を教えてもらいとてもためになりました。これからさらに教わった事を心掛けて頑張りたいです。

佐藤 翔大
         
僕は、工藤公康投手の話を聞いて、40歳を超えているのにメジャーリーグに挑戦すると聞いてすごいなあと思いました。その話を聞いて、僕はこれから挑戦し続けたいと思いました。そして僕も工藤公康投手みたいに、プロに入りメジャーリーグに挑戦できるような偉大な投手になりたいです。

鈴木 大雅
  野球教室では、投手のピッチングフォームなどを教えてもらい、ありがとうございました。教えてもらったことは、投手ではない野手にも送球の時などの時に非常に役立つなと思いました。工藤さんの話では才能は最初からあるわけではなく努力をすれば結果がついてくるという事を教えてもらいました。お忙しい中ありがとうございました。

千葉 壮真
         
僕は、工藤公康選手の話を聞いてすごいと思ったことが2つあります。1つめは、40歳をとっくに超えているのにまだまだ続けてメジャーに行きたいと言っていることがすごいと思いました。2つめは「野球なんて簡単なんだと言いはったことがすごいと思いました。いっぱい練習したから言える事で、練習をしなきゃ言えない事だと思います。だから僕もいっぱい練習して工藤公康選手みたいにプロ野球選手になって長くやっていきたいです。

渡辺 俊輝
     
 
 
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