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第一回絆甲子園開催報告
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参加チーム紹介タイトル
 
郡山リトルシニア
第1回絆甲子園を終えて
今回の絆甲子園では背番号「1」を貰って、肘が痛いわりにはチームに貢献するようなピッチングが出来ました。最後に良いピッチングが出来て良かったです。このチームメイトと最後に良い試合が出来て、すごく良かったし嬉しかったです。夜の懇親会では、他のチームの選手と交流が深まり仲良くなることが出来ました。いろいろ楽しい体験があり、工藤投手の話しなどとても勉強になりました。この絆甲子園では、とても良い思い出が出来ました。とても良い経験が出来ました。

荒井 来夢
  3月11日の大震災から5ヶ月たった8月6、7日に東京青山シニアさんが招待してくれた絆甲子園がありました。この絆甲子園では戦ったことの無いチームとたくさん試合をし、夜にはみんなで懇親会、楽しく良い思い出がたくさん出来ました。また、懇親会でのスピーチが思い出になりました。多くの人の前で緊張しましたが自分の思いを伝えることが出来たので良かったです。また、この絆甲子園を通して気付いたこともたくさんありました。それは、野球が出来ない人がいる中で、自分達は野球が出来ているということ。また、チームメイトが全員集まって野球が出来るということです。この大震災の中でも野球が出来るということに感謝しながら野球をしたいと思います。絆甲子園に招待して頂きとても嬉しかったです 。

安斎 遼大
       
僕は、今回の絆甲子園を通して、絆甲子園の関係者の皆さんへの感謝と、全国レベルの高さなどを改めて感じることが出来ました。僕達は、選手権大会で全国出場を逃し、目標が無くなりかけた時、絆甲子園に招待して頂き、とても嬉しかったです。
試合では、関東のチームである、東京青山シニアさん千葉北シニアさんと対戦することが出来ました。結果は負けてしまいましたが、関東には、こんな強いチームがたくさんあるということが知れて、試合をしてとても良かったと思います。最後にこの絆甲子園に関係した全ての皆さん、本当にありがとうございました。この経験を一生の思い出にしたいと思います。

氏家 京一朗
 

僕は今回の絆甲子園に参加して、いろいろな方々のご支援、ご協力のお陰で野球が出来る喜びと感謝の気持ちを、
もつことができました。
高校では感謝の気持ちをプレーに表してやっていきたいと思います。

菊池 謙  

       
残り少ない試合をみんな一丸となり出来た事が良かったです。震災後不安を抱えていたのは自分達だけではない事が分かり勇気をもらいました。また主催者の方々には思い出を残す事が出来て感謝したいと思います。

牧田 賢也
 

絆・甲子園」は僕にとって夏休みの最高の思い出になりました。
知らない土地で知らない人達との出会いがあり。懇親会では心のこもった美味しいチャンコや工藤投手の話しを聞く事が出来て貴重な経験となりました。野球を通して心の触れ合いを感じることが出来た3日間でした。
関係者の方々には改めて感謝します。
ありがとうございました。

渡辺 謙悟

       
絆甲子園に参加して改めて野球をすることの楽しさを感じることが出来ました。
震災後も、なかなか野球をすることの出来ない日々が続き、あまり練習もしないまま望んだ東北大会では三回戦敗退と悔いの残ったまま引退をすることになりました。しかし絆甲子園の参加が決まり、東北大会の悔しさをぶつけることができ、結果は4位でしたが悔いの残らないとても良い試合が出来ました。
この絆甲子園を通して、チームメイトとの絆をより深めることが出来たと思います。

遠藤 京右
  僕はこの絆甲子園に出て、思ったことがあります。それは人への感謝の気持ちです。この大会を主催してくれた人や父兄の皆さんに感謝します。東京や東北の各チームと試合ができてとても楽しかったです。僕はこの野球ができる喜びを忘れずにこれからも頑張っていきたいと思います。

佐川 克志
       
僕は絆甲子園に出て、他のチームとの交流が深まりとてもいい体験ができました。このような機会を与えて頂いたことに感謝しています。今は高校受験に向けて精一杯勉強しています。これからも、野球を続けていきたいと思います。

渡辺 圭吾
    僕は、この絆甲子園を終えて仲間との絆がどれだけ強いものか知ることが出来ました。そして今、僕達が野球をしていることが、どれだけありがたいかということに気付きました。今年は東日本大震災という多くの人々の命が奪われた未曾有の大災害がありました。それでも、絆甲子園を通していろいろなチームの仲間と闘い触れ合うことが出来たことは、これから先 一生忘れられない思い出です。
この経験を活かして高校でも仲間との「絆」を大切にして頑張っていきたいと思います。

佐藤 優太
       
ぼくは、夏の絆甲子園に参加できて本当にうれしかったです。それは いろいろなチームと対戦できたからです。そして、東日本大震災で被害にあったチームが 元気にプレーしていたのでよかったと思いました。準備やお世話をしてくれた方々、本当にありがとうございました。

関本 将大
  今回の絆甲子園では、なかなか体験できない、強いチームとの対戦で技術的にも精神的にもいろいろと学びました。
学んだことを今後に生かして頑張りたいと思います。

佐川 直己
       
僕は「絆」甲子園を通して人の大切さと、人の思いやりの良さが分かりました。大震災の影響で野球が出来ない人がいる中で野球が出来た事には、この大会に関わった人達全ての方々に感謝したいです。大会では4位という形で終わってしまったけれど最高の仲間と最後の試合を楽しく出来たので良かったです。僕が出た試合で、千葉北シニアさんとの対戦では良いピッチングが出来ましたが、2日目の東松島シニアさんとの対戦では先発でしたがあまり良いピッチングが出来なかったので、次はしっかりと自分のフォームを身につけ、しっかり投げるようにしたいです。

遠藤 克之
  絆甲子園に出場して、僕達は他のチームと交流する機会を得ました。他のチームと対戦をして野球の技術や他のチームの礼儀、チームワークを学びました。
また、夜の懇親会では色々な仲間とコミュニケーションがとれ楽しかったです。これから先、またこのような機会があったら是非参加したいです。本当にいい経験をさせてもらい、ありがとうございました。

星 篤史
       
自分は絆甲子園に参加して、全国のチームの強さを知ることが出来ました。そして新チームの目標を見つけることができ、とてもいい経験になりました。自分はこの経験を生かして自分自身のレベルアップに向けて努力していきます。

吉田 悟
  能戸 泰行 この大会に出て、僕達も被災し、練習ができない期間もありましたが、僕達よりも震災の影響を受けたチームがあると知り、野球ができる喜びを改めて感じました。
このような大会を開いてくださってありがとうございました。。

能戸 泰行
 
       
絆甲子園では被災して大変な中、遠くから沢山のチームが来ていて驚きました。試合では、二試合負けてしまいましたが、とても勉強になりました。
試合以外でも他のチームとの関わりや、工藤投手にお会い出来たり、とてもいい経験でした。
これから、この経験を大切に、しっかり頑張っていきたいです。

鈴木 翔馬
  ぼくは、今回の大会で、改めて野球ができることがどれだけ幸せか知ることができました。被災地からいろいろなチームが来て、とてもいい経験になりました。中には、一度も練習せずに参加したチームもあったと思います。福島では放射能の心配もあり、のびのびと練習できませんでしたが、千葉ではチーム全員で楽しく試合をすることができたので、とてもよかったです。またこのように、全てのチームが楽しく野球ができるように戻って欲しいです。また来年も、このような大会が開催されるといいです。

国分 圭一
       
絆甲子園では、東北大会のような入場行進、そして、さまざまなチームとの試合、とても感動することができました。イベントの大食い競争・ジャンケン大会なども、試合のように楽しむことができよかったです。

田口 卓実
  震災後放射能もあり野球と外での活動が制限されていました。風評被害もあり、福島は全国から嫌われていると思い落ち込んでいるときに招待頂きました。試合だけではなく懇親会まで開いてくれ胸が熱くなる思いがしました。又工藤選手とも会えとても嬉しく応援してくれている人がたくさんいるんだと分かりました。これからはもっと野球や人のためにこの日の恩返しが出来るように頑張っていきます。

佐藤 聖人
         
絆甲子園に参加して、ぼくはとてもいい経験になりました。違う色々なチームの人と仲良くなれたり、他のチームのプレーを見たりして勉強になりました。
 今回、絆甲子園を主催して下さった人達に感謝し、これからも野球を頑張っていきたいです。ありがとうございました。

星 修平
     
 
 
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